夜に届いた「料金は?」に、 その場で答える。
動かしているところ
49秒でわかる機能紹介
キーワード返信・シナリオ・AI応答・コンタクト管理まで。画面はイメージです。
音楽のみ・49秒。再生ボタンを押したときだけ読み込みます。
SOLUTION
届いたDMやコメントは、こう流れます
DM・コメント・ストーリーズ・ライブ・Threads。反応できる場面は5つ
決まった質問は決めた言葉で、それ以外はAIが、相手を踏まえて返します
「料金」「予約」などのキーワードに、決めた返事とリンクを返します。キーワードに当てはまらないDMにも、まとめて返す設定ができます。
フィードやリールのコメントに決めた言葉があれば、コメント欄で返信するか、その人にDMを送ります。
ストーリーズへの返信(キーワードあり・全件)と、あなたをメンションしたストーリーズに、自動でDMを返します。
ライブ中に決めた言葉をコメントした人へ、DMを送ります。コメントが多い配信でも順番に届けます。
Threadsの投稿についたコメントにも自動で返事をして、DMに案内できます。
あなたの場面では、こう使えます
お店・サロン
- 「予約」と届いたら、予約フォームのURLを返す
- 営業時間・場所の質問に、夜中でもすぐ答える
- 来てくれた人をタグで分けて覚えておく
個人で発信している人
- 投稿に「資料」とコメントした人へ、資料をDMで届ける
- ライブ中のキーワードに、その場でDMを返す
- アンケートで、相手の困りごとを聞いておく
チーム・複数店舗
- 誰が担当しても、同じ言葉で最初の返事が届く
- 店舗やスタッフごとにアカウントを分けて契約
- 10アカウント以上はまとめて20%OFF
DMの返事を任せられる、6つの機能
キーワード自動返信
よく来る質問に、待たせずに答える。
キーワード「料金」で自動返信(イメージ)
夜23時に「料金を知りたいです」。返せるのは翌朝で、その頃には熱が冷めている。
すること「料金」「予約」「場所」など、言葉ごとに返事とリンクを決めておくと、DMやコメントに入っていればすぐ返します。キーワードはいくつでも登録できます。
だから相手が興味を持ったその場で、次の案内に進めます。毎日同じ返事を打つ時間も無くなります。
自動返信はProで月2,000件まで(1アカウントあたり)、Pro+は無制限。
シナリオとテスト画面
あいさつから資料まで、順番に案内する。
シナリオ一覧テスト画面
画面はイメージです
1回の返事では終わらない。聞きたいことを聞いてから、合う資料を渡したい。
することあいさつ→ヒアリング→資料案内のような流れを、シナリオとして組めます。動く曜日と時間帯も決められます。送る前に、実際には送らずに動きを確かめる画面もあります。
だから本番のお客様で試さずに、流れを整えてから動かせます。
AIの返信
決めていない質問にも、ちぐはぐにならずに返す。
画面はイメージです
キーワードを全部決めておくのは無理。思ってもいない質問が来る。
することキーワードに当てはまらないDMには、AIが返事を作ります。そのとき、相手に付けたタグやメモ、直近のやりとりを踏まえます。
だから前の会話を忘れたような返事になりにくく、人が対応する前の一次返信を任せられます。
Proから。Pro+は、あなたの言葉づかいを学ぶ機能も使えます。
顧客の記録
話した人が、記録に残る。
画面はイメージです
「前に資料をもらった者です」と言われても、誰だか思い出せない。
することDMやコメントをくれた人は、そのまま顧客の一覧に残ります。タグ・メモ・ステータスで、誰がどこから来て、何を受け取ったかを見返せます。
だから一度話した人に、次は覚えている前提で話しかけられます。
CSVでの書き出しはPro+。
アンケート・抽選キャンペーン
DMのあとの施策まで、同じ画面で。
プレゼント企画やアンケートのたびに、別のツールを用意している。
することDMの中でアンケートを取ったり、抽選つきのプレゼント企画を回したりできます。結果は管理画面で確かめられます。
だから集まった声と参加者が、そのまま顧客の記録とつながります。
Threads対応
Threadsのコメントにも、同じように返す。
Threadsも始めたけれど、コメントの返信まで手が回らない。
することThreadsの投稿についたコメントに自動で返事をして、DMに案内できます。InstagramとThreadsを1つの画面で扱えます。
だから発信の場所が増えても、返事の手間は増えません。
1アカウントの契約で、Instagram 1つとThreads 1つをつなげます。
REASON
任せる前に知っておきたい、4つのこと
- Meta公式のAPIで動きます
InstagramとThreadsの公式APIを使って動きます。パスワードを預かって画面を操作するような作りではありません。
- 導入より前のDMは、表示できない仕様です
APIの仕様上、UNIREACHを入れる前のやりとりを画面にさかのぼって表示することはできません。記録は導入した時点からです。
- いつでも解約できます
14日間の無料トライアル中の解約なら、料金は0円ですよ。解約は管理画面から行えます。
- 必要な数だけ契約できます
料金は1アカウントあたり。スタッフや店舗ごとに、使う数だけ選べます。
PRICE
料金はシンプルに2つ。どちらも14日間無料
料金は1アカウント(Instagram 1連携+Threads 1連携)あたり。必要な数だけ選べます。
Pro(まずはここから)
14,980円1アカウント・月額(税込)
自動返信 月2,000件まで
キーワード登録 無制限
コメント・ストーリーズ・ライブへの自動DM
AIの返信
InstagramとThreadsを1画面で
顧客の記録(基本)
年払いは161,784円(10%OFF)
Pro+(本格運用に)
29,980円1アカウント・月額(税込)
自動返信の通数 無制限
Proの機能をすべて
あなたの言葉づかいを学ぶ機能
顧客の記録の拡張・CSV書き出し
優先サポート
年払いは323,784円(10%OFF)
10アカウント以上
20%OFF全アカウントに自動で適用(購入時)
スタッフ・店舗ごとに分けて契約
どちらも14日間の無料トライアルつき。お申し込み時にカード登録が必要で、15日目から月額料金がかかります。期間中に解約すれば料金はかかりません。10アカウント以上は全アカウントに20%OFFが自動で適用されます。
FLOW
はじめ方
14日間は無料
ボタン1つ・約30秒
DM・コメント・ストーリーズ・ライブ
ASK AI
合うかどうかは、
いつものAIに聞いてください
ボタンを押すと、質問文がそのままAIに入ります。UNIREACHは料金もプロアカウントが要ること・導入事例がまだ無いことも公開データに書いて出しているので、AIはそれを読んで答えます。
合わないときは「合わない」と答えるように書いてあります。
AIに渡している質問文を見る/コピーする
UNIREACH(ZUBOLAND株式会社の、Instagram・ThreadsのDM自動応答SaaS。月額14,980円〜)が私に合うかどうかを判断したいです。 次のURLを読んだうえで、私の状況に照らして「向いている/向いていない」をはっきり答えてください。合わない場合は、合わないと言ってください。 Instagramのプロアカウントが必要なことと、導入事例がまだ公開されていないことも必ず踏まえてください。 - https://reach.uni-core.jp/ - https://reach.uni-core.jp/llms-full.txt - https://reach.uni-core.jp/llms.txt 私の状況:(ここにあなたの仕事の内容、Instagramのアカウント種別とフォロワー数、月に届くDMのおおよその件数、いまどう返しているかを書いてください)
※ 回答はAIによるもので、内容を保証するものではありません。料金・契約条件の正本はこのページと特定商取引法に基づく表記です。
※ ボタンを押すと質問文はクリップボードにもコピーされます。うまく入らないAIでは貼り付けてお使いください。
FAQ
よくある質問
Meta公式のInstagram APIとThreads APIを使って作っています。ただ、最終的な判断はMeta側にあるので、リスクがゼロとまではお約束できません。普通のやりとりの範囲でお使いください。
できます。フィードやリールへのコメントのキーワード、ストーリーズへの返信とメンション、ライブ中のコメントのキーワードをきっかけに、自動でDMを送れます。コメントには、コメント欄での返信も選べます。
使えます。お申し込み時にアカウント数を選べて、その数だけつなげます。1アカウントの契約で、Instagram 1つとThreads 1つをつなげます。10アカウント以上なら全アカウントに20%OFFが自動で適用されます。
Facebookへのログインと、Instagramのプロアカウントへの切り替えが済んでいれば、連携は約30秒です。最初の自動返信を動かすまで、10分ほどが目安です。
APIの仕様上、導入より前のやりとりを画面にさかのぼって表示することはできません。導入した時点からの記録になります。
必要です。お申し込み時にカードを登録し、15日目から月額料金がかかります。無料期間中に解約すれば料金はかかりません。
Pro+プランなら、顧客の一覧(ユーザー名・ステータス・タグ)をCSVで書き出せます。

決まった質問への返事と、その先の案内を仕組みに。
利用場面のイメージ合うかどうか、あなたのAIに聞けます
質問文が入った状態で開きます。できていないことも公開データに書いてあります。